10/29/2012

Wanna taste ZAKU & ZGOK Tofu ?

If you visit to our country Japan, you must be surprised in full of characters all over the street. Yes, Japanese love to put cartoon character anywhere. We have corporate character, prefecture character, character on snack... Then can you believe that we also have character tofu ?! Yup, I had GUNDOM ZAKU & ZGOK tofu for dinner last week. Eh ? What a hell ? I cannot explain appropriately... Like, you know, weird shaped tofu... Look at some my pics on below report. Yummy huh ?

こんばんはyuheikです。
だいぶ前になるのですが、巷で話題のザクとうふとズゴックとうふを購入して食べてみましたので、今日はそれを紹介したいと思います。

販売元は第一弾ザクどうふと同じ相模屋食料さん、何でも昭和26年創業の老舗豆腐メーカーのようですね。ガンダムのモビルスーツを豆腐にするという発想はまさにネ申の領域!!

パッケージもかなりユニークで、スーパーの豆腐売場では激目立ちますね。

さあまずは、ザクとうふデザート仕様 typeDの方から食して見ましょう。
あっ、ちなみにタイプDのザクというのは局地専用の砂漠仕様、砂漠=デザートをかけてるわけね。

初代ザクとうふと比較、タイプDは透明パッケージです。

まあ見た目はプリンというか、パンナコッタ的な?
ただ味の方ですが…、やはり甘い豆腐というのはちょっと私は苦手です。
この大豆の香りと甘さがマジNG…。

さあ、気を取り直して、ジオン公国が誇る水中用モビルスーツ、ズゴックの方いってみましょう。
パッケージはザクよりも横に長く、気持ち平たい感じ?

鍋用に昆布エキス配合ということで、韓国のスンドゥブに投入してみました。
まるでマグマの底から這い上がってくるズゴック!!

さてそのお味の方ですが、メチャうまかったですね。やはり大豆の香りとチゲスープの風味は無敵のコンビネーションでした。豆腐は鍋に限る、ということで、相模屋さん、次回は是非シャア専用の赤いヤツをお願いします!! トウガラシエキス配合、とか??       

10/28/2012

My 16th New G-SHOCK DW-6900CL-4JR "CLOT" Review

It's supposed to be 30th anniversary year of world's "streetest" watch G-SHOCK. Thanks god, I was able to obtain a hottest red brother in my G family. This clear red body handsome watch  DW-6900CL-4JR was created by collaboration with CLOT a Hong Kong based street wear label. He has a fun function that Chinese zodiac "dragon" font comes up on EL back light !! The inner face was coated cool mat gun metallic black colorway. Umm, this is my first red colored G-SHOCK. Dope.

こんばんはyuheikです。
今日は日曜ですが、低気圧が通過とかで朝からずっと雨でしたね。ここ名古屋は一時ドシャ降りだったりしたので、今日は一日中家にいました。

先日購入したトロンレガシーのDVDを見たのですが、予想以上に面白かったので驚きましたね。で、気になって興行収入を調べたところ世界全体で4億ドル稼いでおり、実はかなりヒットしていたようですね。やはりダフトパンクのメチャクールなサウンドと、あの独特のデザインで覆われた世界観、これがマニアックなクリエイター層のみならず、広く一般の観客を惹きつけたのでしょうかね。

さて、10月は殆どブログ更新していなかったので、今日は立て続けに更新したいと思います。最近購入した新しいGショック、香港のストリート系アパレルブランドCLOTとのコラボモデルを紹介します。まずは箱。真っ黒な箱に控えめなロゴ。

ウォッチが梱包されている缶ボックスを撮り忘れましたが、やはりマットブラックのシンプルなパッケージでしたね、形はレギュラーの丸型の缶タイプでした。そしてこちらが本体。全面クリアーのスケルトンレッドという、ありそうでなかった感じ。文字盤のマットなガンメタもかなりカッコ良しです。

ケース背面は干支の辰の字をディフォルメしたロゴ、これはELバックライトにも採用されています。香港のブランドらしい試み。

私、これが16本目のGショックになりますが、実は赤い色っていうのは初めてなんですよね。今回かなりカッコいいやつが手に入ってよかったな、と。今冒頭のコレクションを見返してみると、白が多いんだなと気付きました。

さて今月はクロコダイル調の模様がついたDW-6900CRというシリーズがリリースされていて、こちらも欲しいのですが、うーむ、来月購入するかどうか… 今、11月にかなり大きな買い物をするかどうか迷い中なのでこちらは見送るかもしれないですね。