If you were an authentic real Batman fan, you must be able to obtain two newest figurine from one of world's coolest action figure series "Play Arts KAI released by Square Enix". I got both recent two weeks. Why separately ? Well, because Batman was such a smash hit and hard to find it at any stores in Tokyo on the other hand Joker was easy to find. I got this Batman by internet auction. So I want to ask you guys real Batman fans, are you guys really able to be satisfied by both's quality ?? I imagine there're a few different point of opinions... Yeah, especially about the retail price. I don't know about US market price but both of 'em are priced approx US$77.00 in Japan. Do you guys think it's appropriate ? Again, there were supposed to be different opinions. I owe some DC direct released action figures. I can easily compared this Play Arts KAI version Batman & Joker with DC direct's. Well, not to say, about the sculpting and painting quality (also volume of articulation points), Play Arts KAI were astonishingly excellent than DC direct. However again, the price... So my question is this, which one are you gonna possibly chose US$15.00 as nice painting & fair quality scripting or US$77.00 as same size unbeatable quality ?? You might be able to chose by below my review...
こんばんはyuheikです。
ブログ更新をサボっている間にも続々と新しいトイを購入していたのでまったりと紹介していきたいと思います。
今日明日で先日発売されたばかりのスクウェアエニックスのプレイアーツ改のバットマンとジョーカーのレビューをしたいと思います。
まずはバットマンから。
バットマンは実はヤフオクで購入しました。というのも秋葉原含め東京の店では売り切れ続出で買えなかったので。これはこのバットマンのプレイアーツ改が特別人気なのではなくて、各店とも在庫を少なめに発注していて、フタを開けたら意外と売れたので品切れ状態になってしまった、というのが実情だと推測されます。というのも今の日本の市場でバットマン関連のフィギュアなんて絶対売れませんからね。まあその一方で明日紹介するジョーカーは割と売れ残っていたりしたわけなんですが。あっ、ちなみに私はアメコミを原文で楽しむ本物のバットマンファンなので、日本での人気の無さなど無視して集めていますがね。
さて肝心のフィギュア本体の感想なんですが、うーむ、アマゾンのカスタマーレビューなんかではさんざん酷評されていたのでちょっと心配ではあったのですが、なんというか造形とペイントは確かに素晴らしいのですが、価格とツリ合わないな、という気がします。1体6,000円ですからね、20cm程度の一般サイズのアクションフィギュアというジャンルでは高すぎですよね。私は本場アメリカのDCダイレクトの同じ作品「アーカム・シティー」のフィギュアシリーズを持っているので比較できますが、まあクオリティは比較するまでも無くプレイアーツの方が良いのですが、正直DCダイレクトのクオリティでも十分鑑賞には堪えます。それで値段が約五分の一ですからね、アメリカのトイショーなどでこれが発表された時、結構現地では話題になったのですが、この価格設定では期待したほどの売れ行きは見込めそうにないと思います。
あとはプレイアーツ改自体の期待値がどうしても高くなってしまうので、その期待よりはちょっと軟弱なデキかなと。特に全く動かない足首と、全くポージングの自由度が無いマント、これは結構キツい。それと付属品がバットラングとグラップリングランチャーのみというのも、やや物足りないか…。
まあそんなこんなで、明日はジョーカーを紹介します、Stay tuned !!!
元ニューヨーク駐在員の、経済的自由を手に入れるための日記 >>This blog is devoted to folks who love Chrome Hearts, Mode Fashion, Pop Art, Lowbrow Art, Character Toys, Anime, Manga and Investment Japanese Stock.
2/20/2012
2/19/2012
Danball Senki Lucifer Assemble Report 6th as Final
It's been a long time guys !! I stopped any uploading because I got sick 2 weeks ago... Then I was absent with throat pain and deep fever for a week... Be careful sickness and stay warm, well especially for you guys stay in north hemisphere... So I haven't finished yet my Danball Senki Lucifer plastic kit assembling report. Of course I've done it, painting was so tough, assembling was so easy like a monkey could do. Take a look my original custom painted Lucifer "Silver Purple". Whatever, I've restarted my blog posting today. So, stay tuned !!
こんばんはyuheikです。
先回の更新から一カ月近く経とうとしておりますが、ちょっと東京出張後にかなりヘビーな風邪をひきまして、1週間ぶっ通しで会社を休んでしまいました。その後なんとなくブログに着手する気分になれずズルズルと…。
まあとりあえず先回更新時からの続きでダンボール戦機のルシファーのプラモ、完成お披露目したいと思います。ところで今週のダンボール戦機WをWEBで見ていたら、ちょうど神谷コウスケと「シャドールシファー」が登場していましたね。中ボス的な感じで立体化は微妙でしょうが、こちらもなかなかカッコいいメカだったので、キット化されれば多分購入するかと思いますね。
さてそれでは2週間必至こいて塗って仕上げたルシファーお披露目でーす。まずは本体、なかなかノーブルに仕上がりましたね。
盾はこんな感じ、蛍光ピンクのアクセントが良いですね。
剣は上半分をシルバーで、下刃をクリアーにしてみました。あまり皆さんやられていない塗装だと思ったので。
羽も剣同様に上羽1枚だけシルバーに塗装。事前にWEBで塗装例を検索してみてましたが、これやってる人はいませんでしたので。結構カッコいいと思うのですが、どうでしょうか?
顔は既にアップしてましたが、こんな感じに仕上がりました。ツノの色はもともとは黒ですが、よりツノっぽさを出すべく全てゴールドにしました。
体は西洋の騎士をイメージして塗装したのですが、シルバーがかなりメカっぽく見えますね。ターミネーターみたいな。
ちなみにこれがデフォルトのカラーチャート。
そしてこれが私のオリジナル。
てか元のカラーが良いため、ネットで検索してもほとんどこのカラーのまま塗装している作例しか出てきませんね。ということで、それはつまらんので今回全て私の趣味に変えてみました。
あと予め用意していたディスプレイベースが安定しなかったので、バンダイのガンプラ用ベース「ACTION BASE」を購入。色はラメレッドをチョイス。
うむっ、これで安定したゾ。
塗るのが本当に大変だっただけになかなか悪くない仕上がりになったかと思います。
面白いメカデザインのLBXが出ればまた購入して制作すると思うので、ダンボール戦機Wの特にカッコいいメカが出そうな後半パートに期待です。
こんばんはyuheikです。
先回の更新から一カ月近く経とうとしておりますが、ちょっと東京出張後にかなりヘビーな風邪をひきまして、1週間ぶっ通しで会社を休んでしまいました。その後なんとなくブログに着手する気分になれずズルズルと…。
まあとりあえず先回更新時からの続きでダンボール戦機のルシファーのプラモ、完成お披露目したいと思います。ところで今週のダンボール戦機WをWEBで見ていたら、ちょうど神谷コウスケと「シャドールシファー」が登場していましたね。中ボス的な感じで立体化は微妙でしょうが、こちらもなかなかカッコいいメカだったので、キット化されれば多分購入するかと思いますね。
さてそれでは2週間必至こいて塗って仕上げたルシファーお披露目でーす。まずは本体、なかなかノーブルに仕上がりましたね。
盾はこんな感じ、蛍光ピンクのアクセントが良いですね。
剣は上半分をシルバーで、下刃をクリアーにしてみました。あまり皆さんやられていない塗装だと思ったので。
羽も剣同様に上羽1枚だけシルバーに塗装。事前にWEBで塗装例を検索してみてましたが、これやってる人はいませんでしたので。結構カッコいいと思うのですが、どうでしょうか?
顔は既にアップしてましたが、こんな感じに仕上がりました。ツノの色はもともとは黒ですが、よりツノっぽさを出すべく全てゴールドにしました。
体は西洋の騎士をイメージして塗装したのですが、シルバーがかなりメカっぽく見えますね。ターミネーターみたいな。
ちなみにこれがデフォルトのカラーチャート。
そしてこれが私のオリジナル。
てか元のカラーが良いため、ネットで検索してもほとんどこのカラーのまま塗装している作例しか出てきませんね。ということで、それはつまらんので今回全て私の趣味に変えてみました。
あと予め用意していたディスプレイベースが安定しなかったので、バンダイのガンプラ用ベース「ACTION BASE」を購入。色はラメレッドをチョイス。
うむっ、これで安定したゾ。
塗るのが本当に大変だっただけになかなか悪くない仕上がりになったかと思います。
面白いメカデザインのLBXが出ればまた購入して制作すると思うので、ダンボール戦機Wの特にカッコいいメカが出そうな後半パートに期待です。
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